鳥獣被害対策と野生生物の専門家による鳥獣被害対策の【知恵袋】
ブログ

アライグマ被害

真夜中の水槽荒し/動かぬ証拠を自動撮影カメラで撮影!真犯人は“アライグマ”だった!

年末に、私の愛する金魚(リュウキン、オランダシシガシラ、アズマニシキ)がアライグマに襲われました。犯人捜しで役に立ったのは、自動撮影カメラ(センサーカメラ)です。

きまかせ鳥獣ニュース_Vol.8<2013/6/20>

鳥獣対策や野生動物に関するニュース(2013年6月7日~6月14日)をまとめてご紹介します。まず1本目は山口県東部で初めてヌートリアを捕獲したニュース、その他、津軽のアライグマ被害が増加しているため、現地研修会が開催されたニュースなど。

サルやアライグマもビックリ!新商品「有刺鉄板」の紹介です 

「野生動物対策技術研究会 第2回全国大会」において展示されていた、新しい被害対策機材「有刺鉄板」を紹介いたします。高さ6mmの鋭いチクチクのある鉄板を果樹や支柱に巻きつけたり、柵の上部に針金で固定し、サルやアライグマ、ハクビシンなどの侵入を防ぐ商品です。

アライグマが増え続ける理由とは?

捕獲や防除を続けていても、一向に個体数が減少する気配のないアライグマ。
野生動物を捕獲によって減らそうとした時に起こる、思いがけない事実とは?

アライグマ等の自動撮影カメラによるモニタリング

自動撮影カメラを使用したアライグマの長期的なモニタリングの必要性について簡単にご紹介します。

1 2 »

鳥獣被害対策.com

イノシシ、シカ、アライグマ、ハクビシン等の鳥獣害対策グッズを販売しています。
電気柵、ワイヤーメッシュ柵、箱わな、自動撮影カメラ、忌避用品など、各種揃っています!
運営会社 株式会社地域環境計画


イノシシ対策の罠

猪被害を防ぐ3つのステップ

メルマガ登録

twitter

カテゴリー

PAGETOP
Copyright © 鳥獣被害対策の知恵袋 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.